ホクスニアムプラの効果を発動させるためには、常時装備しておく必要があるため、下記パターンに応じて真面目に実装すると結構面倒くさいです。
- 待機装備
- 攻撃装備
- WS装備
- 魔法装備
なので、disable ammoで暫定的に対応しました。
コードはGitHubにアップしています。
目次
使い方
gs c cycle HoxneAmpullaでオンオフできるマクロを用意します。

このコマンドを実行すると、ホクスニアムプラを装備してから矢弾スロットの着替えが無効になりますので、エンチャントが切れることはありません。
また、ホクスニアムプラのエンチャント発動中はダブルアタックが100%になりますので、中途半端なマルチアタックを積むよりもストアTPを積んだほうが有利なので、ホクスニアムプラ使用中の抜刀装備を使い分けたほうが効率的です。
たとえば、私の侍装備ではこのようにしています。
-- SAM_gear.lua
sets.engaged = {
ammo="オゲルミルオーブ+1",
head="極春日烏帽子形兜",
body="極春日胴丸",
hands="越脇戸筒篭手",
legs="極春日板佩楯",
feet="越脇戸筒脛当",
neck="月光の喉輪",
waist="ゴウドベルト",
left_ear="アスプロピアス",
right_ear={ name="真春日耳飾り", augments={'System: 1 ID: 1676 Val: 0','Accuracy+19','Mag. Acc.+19','Weapon skill damage +4%','STR+13 DEX+13',}},
left_ring="メランリング",
right_ring="シーリチリング+1",
back={ name="タカハマント", augments={'STR+3','"Zanshin"+5','"Store TP"+3',}},
}
sets.engaged.HoxneAmpulla = set_combine(sets.engaged,{
feet="越左近士筒脛当",
neck="侍の喉輪+2",
left_ring="シーリチリング+1",
back={ name="スメルトリオマント", augments={'DEX+20','Accuracy+20 Attack+20','Accuracy+10','"Store TP"+10','Damage taken-5%',}},
})
--SAM.lua
function user_customize_melee_set(meleeSet)
if state.HoxneAmpulla.value then
meleeSet = set_combine(sets.engaged.HoxneAmpulla)
end
return meleeSet
end今後変更する可能性は高いですが、暫定的な処理としてこのような実装でやっています。
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